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▼コメント[必須]>>3 > まず最初に『祝勝会と残念会』について。 これに関しては、主さんが今お父さんとの距離感を測ろうとしている途中での『ニアミス』みたいな形で起きた主さんの『心の動揺』だと思うよ。 そもそも、アタシの書き込みを読むまでは主さんとしては「父親なんか知るか」的な考えだったので、もし、前の考えでいたのであれば。きっと主さんは今回の事はなんら気にもしなかっただろうね。 けれど、今回は『仲直り』を目的に主さん側から歩み寄っている『過程での出来事』だから、確かに主さんの中では「淋しい」と感じるだろうけど、これは先の記述の中にある「父親なんか知るか」という考え方が無くなって、「以前のように仲良くしたい」と思えるようになってきているという事。 それはつまり、主さんはお父さんの事を『ウザい』から『仲良くしたい』という本来の主さんの求めてるものがようやく取り戻せたという事。 これって主さん的には嬉しいと思わないかな?(笑) だから、その『淋しい』という気持ちは決して後ろ向きな事でもなく決して間違った気持ちでもない。 因みに主さんは昨日の書き込みをするまでは、 「上手くいっている」 という表現があるように。お父さんだって今まで出来ていなかった分だけ、主さんを誘うのを躊躇ってしまうのは仕方がないと思うよ。多分お父さんも今回『誘う勇気』が出なかっただけだとアタシは思う。 要は、過去に出来ていた事が出来ない時間が長くなって『気まずい』という気持ちがお父さんの中にもあったはず。そうじゃないなら、主さんの歩み寄りに対してお父さんからも少しずつ変わってきているとは感じないはずだよ(о´∀`о) なので、『祝勝会と残念会』の件に関しては。 『まだ』お互いの気持ちや行動がぎこちなくなってるだけのお話なので、全く主さんもお父さんも悪い点など1つもないよ。(笑) あと、もし今回の気持ちが芽生えたのなら。主さんからお父さんに「今度は誘ってな(笑)」みたいな感じで自分の気持ちをキャッチボールなんかしながら言ってみるのも1つの手だと思うよ( *・ω・)ノ
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sage